デ
ザインの監修を手がけるのは女性誌及びインテリアデザイン雑誌でもそのハイセンスなコーディネートで人気の橘田美幸氏。
イ ンテリアコーディネータとして知名度が高くセレブ、大企業のオーナからインテリアデザインを指名されるほど。
そ してデザインのキーワードは「辛口フェミニン」、Suite in Style創業以来変わらない、いえかえられない私達が目指す普遍的テーマです。
モダンでスタイリッシュ。でもどこかに女性らしいエレガンスさを感じさせるスタイルです。デザインは様々だが、ほとんど白が基調。 「白にもピンクがかった白 や青みの強い白がありますが、混じりけの無い白、つまり「本物の白」は、上質感や温かみが格段に違います。ベッドルームに必要な清潔感と上質な温かみが見 事に集約されているこだわりの白です。
「海外のインテリア雑誌のようなベッド ルーム」
リネン自体の美しさや上質感はもちろんですが、「Suite in Style」の魅力は、コーディネートの楽しさにもあります。
Suite in Styleではシーツやピロー、デュベカバーなど、同じデザインですべてのアイテムが揃えられます。そしてシリーズによってはネックロールピロー(筒 型の ピロー)も用意されています。
海
外のインテリア雑誌でよく見る、枕元にピローを沢山重ねるスタイルも簡単に実現できます。
ピ ローのボリュームがあるほうがベッドルームの雰囲気を出しやす いですし、ピローを幾つか重ねて背もたれにすれば、ベッドで本を読むのもとっても楽。
お 勧めはシングル、セミダブルまではピローは2つ。それ以上の大きさ のベッドならピローは4つぐらいあるといいですね。
それにお気に入りのクッションやネックロールピローをちょっと大胆にたくさんおいてみてください。柄や大きさは違ったほうがリズム がでて楽しいですしリラッ クスした雰囲気になります。
「Suite in Style」は、寝心地とデザインの両面から、ベッドルームを豊かに演出するリネンを目指しています。


